↓動画で見た方が早い
Aにこじつけられれば次回のLTで何か喋るかもしれない。
面白写真も毎回やってると飽きてくるネタがなくなったので、今日はいきなり本題。
自分がもっとも使いそうなシチュエーションである
・外出先でE-Mobile使ってインターネット接続
・サーバーに接続して作業
作業内容は障害対応だったり、障害対応だったり、障害対応だったり・・・
(ウソです。最近はあんまり障害対応はしてません。放置するのでw)
という状況で電池がどのくらい持つのかをテストしてみようと思います。
自宅でフル充電 & Windows起動してサスペンド状態にしたX200を持ってきて、9:30すぎにパカっと開いてみました。
先週の土曜日、オープンソースカンファレンス2008 Tokyo/Fallにおいて「勉強会大集合」という勉強会の勉強会があったので行って来ました。
とても参考になるセッションで、色々なことを学べました。id:hyoshiokさんを始めパネラーの皆さん、運営の皆さん本当にどうもありがとうございました。
で、教えて頂いたことをアウトプットするために、昨夜勉強会(ライトニングトーク大会)を実際にやってみた。
結論から先に言うと
「勉強会、参加するのも楽しい。
でも開催する側はもっと楽しいから、
YOU達もやっちゃいなヨ!!」
これにつきる!!
» 続きを読む燃えないゴミで思い出した。
処分予定の黒いPCはパソコンファームに送りつけるんだけど、色々な情報をハードディスクから引っ張り出される可能性があるので、HDDは取り外して送ることにする。
パソコンファーム側で「データは消去します」と言っているけど、彼らがデータを抜いた後に消去している(んでもって、抜いたデータで売れるものを売ることで採算を合わせている)可能性もゼロではないので、そんなものは信用できない。
FAQのページにも
当社としてもデータは最重要物と考えておりますので、お客様のほうでハードディスクを取り出していただければとても助かります。ハードディスクを取り出したパソコンでも処分いたしますので、安心してお送りいただけます。

と明記されているので、問題なかろう。
大容量ストレージを確保したのは、物理的なストレージ、つまり僕の部屋の容量がもう限界一杯なので部屋をちょいと整理しないといけないな、という理由です。
ってことで、まずはムダに2台もありやがるタワー型のマシンを1台にまとめる。
右側の黒いPCはCPUがPentium4、メモリがRIMM512MBという「数世代前の」マシンで、Ubuntu LinuxとWindows 2000をインストールしてある動作検証用のもの。中身をごっそり最新スペックに組み替えることも考えたけど、本来の目的は物理的容積を減らすことなので却下。
それに常時電源ONなマシンを1台に減らせば環境負荷も軽減できるしね。
(利便性はかなり下がるけど・・)
ThinkPad ブロガーミーティング 【その3】の続きです。
こちらはレノボ・ジャパン ノートブック開発研究所の福島さんのプレゼンテーション。Youtube側の「10分まで制限」があるので、2分割してアップしました。
(撮影禁止のスライドについてはカットしてあります)
■その(1)では
・ThinkPadの目指すもの
「お客様のビジネス成功のためにプロの道具を提供する」
・ThinkPad技術の紹介
モバイルPCに必要とされる要素をバランスよく取り込むためのエンジニアの知恵とこだわり
について語られています。
詳細は動画をどうぞ↓
アジャイルメディア・ネットワークスさん主催のThinkPad Blogger Meeting、プレゼンテーションの動画をYoutubeにアップしましたので掲載しておきまーす。
まずは「レノボグループについて」ということでレノボ・ジャパン株式会社マーケティング・広報本部長の原田さんのお話。(尺が長いので2分割で)
■その(1)
こちらでのトピックは
・中国の会社というイメージを持たれがちだけど、実はものスゴくアメリカンな会社です
・ThinkPadシリーズは人も施設もテクノロジーも、IBM時代から何も変っていません
・Lenovoの業績は右肩上がりで、現在世界シェア4位
今後はデスクトップマシンやコンシューマー機も積極的に展開していきたい
・ワールドソーシングという考え方
世界全体を供給先&市場と考えることでお客様のニーズに合ったものを低価格で供給したい
という内容が語られています。
詳細は動画をどうぞ↓
| 送信者 ThinkPad Blogger Meeting |
昨夜行われたThinkPadブロガーミーティング。僕はこの手のイベントに参加するのは初めてなので右も左も全く解らず右往左往してしまいましたが、AMNのスタッフの皆さん、Lenovo
の開発者の方々がとてもフランクに接して頂けたので、僕の方からも色々とお話をさせて頂くことができてとても楽しかったです。どうもありがとうございました。
僕の他にも35人くらいBloggerのみなさんが会場にいらしてたはずなんですが、チキンで引きこもり属性の強いおいらはBloggerのお友達ができずに帰ってきてしまいましたよ。。。orz
もうちょっと輪を広げたかったのに、ダメな俺・・・。
# とりあえず次回までにMooMiniCardは作っておこう
動画で録画してあるんですが、素材を取り込んでエンコードして、、ってやってると時間がかかって仕方が無いので、まずは写真をメインに感想をアップします。
» 続きを読むRuby Business Commonsでお世話になっているid:akmさんがRubeusについて語るので聞きに行って来ました。
本人に了解をもらっているので、内容をyoutubeにアップしてあります。会場に足を運べなかった方はこちらをご覧下さい。
# 後方でもカメラ回してたみたいなので、そのうちSeasarのオフィシャルにも動画が載ると思われ
その(1)
その(2)
その(3)
その(4)
発表資料はここからダウンロードできるよ。
【追記】
今朝起きたらid:akm氏のエントリが先程上がってましたので、リンクしました。
たまーに社内勉強会をうちのグループ主催で開催してるんだけど、今回はその模様を動画撮影してみた。FlashでH.264をサポートしてくれるようになったから、撮ったビデオをiMovie '08に取り込み、Quicktimeで書き出したファイルをイントラサーバーに置いておく。リンク貼付け用にOpenPNEのcmdプラグイン拡張と自作Pukiwikiプラグインを配布し、動画を社内SNSや各プロジェクトのwikiに張れるようにすれば、みんながいつでも見れる。
もはや動画を使って情報共有するって本来の目的よりも、最新コーデックを使い倒すことの方が目的。
最新テクノロジーの無駄遣い。
# 社外秘の内容てんこもりなので、youtubeは無理
Subclipseプラグインがあると、Eclipse上でSubversionのリポジトリに直接アクセスができて便利。
インストール方法はSubclipseプラグイン - EclipseWikiを参考に。
更新マネージャにSubcripseのURIを入れてアップデートしようとするとBuckmisterが必要、といわれる。Buckmisterの更新URLは公式ページに記載されている通り。
The Buckminster update site for Eclipse 3.3.x (also included on the Europa discovery site) can be found at http://download.eclipse.org/technology/buckminster/updates.
ただし、Buckmisterには余計なものも入っているので、SubcripseとBuckmisterの二つ同時にupdateに指定しても通らない。解決するためには、Buckmisterが依存しているSubversive suportのオプションを外してやればOK。
Subversiveのチェックを外す。
これで通る。
先日Windowsマシンが起動しなくなったのを直すためにモニタのモニタの配線周りを色々といじってたら、愛用してるナナオのモニタにDVI端子が付いていることに気付いた・・・。
もう5年も使ってるんですが・・・。もっと早く気付けばよかったよ (´・ω・`)
せっかくついている端子なので活用しないと勿体ない、とPowerBookをデュアルモニタ化。
ケーブルが2000円ちょっと。
ノート本体のモニタの方がデカイので、右側にiTunesとかSkypeとか、利用頻度の低いアプリを配置しておくといい感じ。ま、自宅でエクセルの仕様書とエディタ&ブラウザを行ったり来たりすることはほとんどないから、デュアルである必要性が低いといえば低いけど。
朝からNTTの工事が来て、15分程で終了。
ホント、あっという間のできごと。モデムを置き換えて疎通確認しただけだけど。
業者が帰ってからルーターの設定をしてネットに繋がるようになったので、速度をブロードバンドスピードテストってサイトで計ってみた。
ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.0
測定時刻 2007/09/29 09:55:59
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Mac OS 10/千葉県
サービス/ISP:Bフレッツ マンションVDSL方式/So-net
サーバ1[N] 42.4Mbps
サーバ2[S] 45.2Mbps
下り受信速度: 45Mbps(45.2Mbps,5.66MByte/s)
上り送信速度: 47Mbps(47.5Mbps,5.9MByte/s)
診断コメント: Bフレッツ マンションVDSL方式の下り平均速度は28Mbpsなので、あなたの速度は速い方です!(下位から80%tile)
45M。まぁ、こんだけ速度出れば十分でしょう。
さて、ニコニコでも見るかな。。
便利なんだけどなぁ。。
意外と知られてないんだよなぁ。。
CGIで動作させるよりもかなり高速で動くようになるそうです。当たり前ですが。
さっそくmod_pythonをインストール。当然ながらこれもRPMでインストール。RedHat Enterprise Linux ES4のCDのDISC2に入っている
mod_python-3.1.3-5.rpm
をインストールすれば大丈夫。昨日のエントリの通りに作業してあれば、特に依存関係の問題は出ない。
んでもってApacheの設定に以下のような記述を追加。
<Location /[trac_path]>
SetHandler mod_python
PythonHandler trac.web.modpython_frontend
PythonOption TracEnv /home/****/trac
</Location>
PythonOptionのユーザー名は****で伏せさせてもらいました。
Locationのパスはtracにアクセスするときのパスを指定すればOKです。
・・・と簡単に書いてますが、結構苦戦しました。
失敗してても500エラーの画面しか確認できないし、Apacheのエラーログにも特に記載がないし・・・。
最終的に解決の糸口が見つかったのはpythonのエラーメッセージだったりするので、はまった場合は素直に
<Location /[trac_path]>
...
PythonDebug on
</Location>
とするのがおススメです。はい。
苦戦した理由はホントに恥ずかしいので、ここにはとても書けません(笑
しかも全部RPMでインストール。aptとか使えると一発でインストールできるみたいですが・・・。
ちなみにRedHatLinuxでソースからビルドしようとすると大変苦労するみたいです・・。
tracとは何ぞや、というのがここのWikiによくまとまってます。
■何はともあれhttpdをインストール
apacheはソースからビルドして使う、というルール(慣例?)になっているんだけど、今回構築しようとしているのはかなり特殊な環境なので従わなくてもOKでしょ、ということでRPMに頼る。こういうことをやるヤツが退職すると後に残された管理者が大変な思いをするんだろうけど、まぁいいや。
apache2.0のRPMパッケージはRedHatES4のCD(Disk2)に収められているので
httpd-2.0.52-9.ent.i386.rpm
httpd-manual-2.0.52-9.ent.i386.rpm
httpd-suexec-2.0.52-9.ent.i386.rpm
の3つをインストールすればよろし。
サーバーにFTPで転送して、依存関係をチェック。
[user@host httpd]$ ls
httpd-2.0.52-9.ent.i386.rpm httpd-manual-2.0.52-9.ent.i386.rpm httpd-suexec-2.0.52-9.ent.i386.rpm
[user@host httpd]$ rpm -i --test --nosignature ./httpd-*.rpm
error: Failed dependencies:
libapr-0.so.0 is needed by httpd-2.0.52-9.ent.i386
libaprutil-0.so.0 is needed by httpd-2.0.52-9.ent.i386
Suggested resolutions:
apr-0.9.4-24.1.i386.rpm
apr-util-0.9.4-17.i386.rpm
[user@host httpd]$
aprに依存しているようなので、こっちを先にインストールする。
ちなみにaprはsubversionにも依存されているのでこちらのページから
apr-0.9.12-1.i386.rpm
apr-util-0.9.12-1.i386.rpm
の2つをダウンロードしてきた。
これをサーバー上に置き、再度RPMコマンドで依存関係をテスト。
[user@host installTrac]$ ls apr
apr-0.9.12-1.i386.rpm apr-util-0.9.12-1.i386.rpm
[user@host installTrac]$ ls httpd
httpd-2.0.52-9.ent.i386.rpm httpd-manual-2.0.52-9.ent.i386.rpm httpd-suexec-2.0.52-9.ent.i386.rpm
[user@host installTrac]$ rpm -i --test --nosignature ./httpd/httpd-*.rpm ./apr/apr-*.rpm
[user@host installTrac]$
[root@host installTrac]# rpm -i --nosignature ./apr/apr-*.rpm ./httpd/httpd-*.rpm
warning: /etc/rc.d/init.d/httpd saved as /etc/rc.d/init.d/httpd.rpmorig
[root@host installTrac]#
mixiニュースより。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=228338&media_id=24
バカだねー。。
で、映画の公式サイト。ここから送信できるみたい。
あなたの愛が一年後の未来にも生き続けているかを確認できる(?)、未来メッセージを送ってみましょう!
一年後の未来に愛が生きていてもですね、メールアドレスが生きているとは限らない訳ですよ。
映画のターゲット年齢層と違うだろうけどとりあえず参考↓
■中高生の94%にメールアドレス変更経験、約半数が1年以内に複数回変更
http://japan.internet.com/wmnews/20070529/4.html
■中高生の携帯メアドは消耗品?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/29/news029.html
ちなみにこのテの問題は2001年から言われていること。
■Eメールアドレスは頻繁に変更
http://japan.internet.com/atlas/20010213/5.html
1年後にnot found多発で各所に迷惑がかかる罠。。。
それ以外にも気になる点がいくつか。
「送信」ボタンを押したら確認画面ナシで手続き完了しちゃうし、一度登録した内容を確認する方法も修正する方法も提供されていないみたい。
自分のアドレスを入れる欄があるのに、そこのアドレスに確認メールすら来ない。
なんだかなぁ。。。
こういう権利を認めてくれる、ってかそれが当然くらいに考える会社で働くエンジニアの方がモチベーションを高く持てると思いますね。
Dress You Up: こんな環境があればいいなぁ「プログラマの権利宣言」より。
1.すべてのプログラマは2つのモニタを持つ権利を有する
2.すべてのプログラマは高性能なPCを持つべきである
3.すべてのプログラマはマウスとキーボードの選択の権利を有する
4.すべてのプログラマは快適な椅子を持つべきである
5.すべてのプログラマは高速なインターネット接続を持つべきである
6.すべてのプログラマは静かなる仕事環境を持つべきである
元ネタはこちら。
The Programmer's Bill of Rights
そしてその和訳がこちら。
プログラマの権利宣言
プログラマは別に特権階級でもなんでもないんで、変に権利だけを主張するってのは間違っていると思うけど、要は「適材適所」でいきましょ、ってことだと思う。
どっかの会社は「一括で導入した方が低コスト」ってただそれだけの理由で全社員が某メーカーの同型機を使ってたり(使わされていたり)しますが、僕はそういうのを合理的だとは思わないので。
あー、でもウチだと3.くらいは普通に認めてもらってるかな。。入社した次の日に「キーボード持ち込んでも大丈夫ですか?」って当時の上司に確認してHHKを持ち込み、だんだんエスカレートして行って今ではkinesis contoured使ってるし。マウスはelecomの安いのだけど、あんまり使わないからどーでもいいや。
せっかく借りたレンタルサーバーもここ数日はほぼ全く触ってなかったんですが、load averegeを取るスクリプトは止めてみました。
ところで、2chのログを見ていると
などという驚異的なload averageの報告があったりするんですが、そこまで爆裂した数字はたたき出せませんでしたねぇ。。
load averageなんざ指標の一つでしかないので、これが高いから悪いとか普通だからサービスとして良いとかいうつもりはないですが。
実は最初から「使い物にならなかったら返金してもらおう」というつもりでレンタルしたんですが、今までの所で言うと(英語のドキュメントを読む力さえあれば)そんなに悪くなさそうなので、ぼちぼちサービスの構築に着手しようかと思っておりますです、はい。
本当はmrtgとかを入れてちゃんとデータを取りたいところですが、そんなことをしている時間がもったいないのでさくっとスクリプトを置いてみる。shellマンセー。

とりあえず1分おきのuptimeをファイルに残すだけです。
chmodコマンドを間違えているのはご愛嬌(笑
えー、手抜きですとも。だって面倒なんだもん。
直近の結果はこんな感じ。

コマンドを叩いていても、そんなにレスポンスが遅いということは無いなぁ。
3〜4日はこれで様子を見てみようかな。
色々な所で紹介されているDreamHostというレンタルサーバーを借りてみた。
参考、というか影響されたblogエントリーはこの辺。
hetimaの日記:レンタルサーバ DreamHost がすごい
fladdict.net blog: DreamHostというサーバーが凄いらしい
[・ _ゝ・]日記を書くはやみずさん:なんだか最強な雰囲気のDreamHost
昼ごはんを食べに行ったら、六本木駅の上でNEC製ポータブルマルチメディアプレーヤーのデモ&アンケートをやっていた。
VOTOLという製品で、NECのオンラインショップでしか買えないものらしい。
これ、初めて見たけど、売れてるのかなぁ。。。(発売は3月からだったようだ)
なんかiPodの画面をちょっと大きくして、いつ使うんだかよく分からないおまけ機能を追加したようなデバイスに40,000円払うかというと、相当微妙なんですが。
ITMediaの比較写真を見ると、けっこう大きいし。
あ、OSはWinXPでないとダメなのね。
その時点で無理だわ、俺。
いや、別に社内からmixi見ている訳じゃなくて。(見てるけど)
・例えば、会社内にクローズされたSNS(social networking service)を構築して
・メンバーのプロフィールや顔写真でパーソナリティの「見える化」を図るとともに
・組織のメンバーが日記形式で常に業務に関連する情報を発信できる場を用意し
・個々人の結びつきや円滑なコミュニケ−ションを支えるコミュニティをいっぱい作って
・プロジェクト単位に設ける専用コミュニティで各種情報を共有したり
・ナレッジをコミュニティの掲示板に蓄積していったら面白いんじゃぁないか
ということです。
なんとなく面白そうでしょ?
なので、導入しちゃいました(笑)。まだβ版という位置づけで、限られたメンバーにしか公開してないけど。
さすがにゼロから構築するのは面倒臭いので、プログラマのあるべき姿「あるものは使う」に倣い、openPNEというフリーのSNSアプリケーションを使っての構築ですが、これがなかなか優れもの。
インターフェースがmixiそっくりなので、使い方を説明する必用もないし。
導入から一週間経ったけど、システムサイドに関する質問ってのは一度も受けたことが無い。(みんなmixiつかってるんだろーなー)
とはいえ、これから解決していかなければいけない問題も当然ある訳で。
取り急ぎシステム的には大きな問題もなく動いているものの、ルール整備や利用ガイドラインの整備など、アナログ面で解決すべき問題が山積み。
どうせやるなら、全社で使えるくらいに波及させないと面白くないので、いかに上手いこと広めるかも難しい問題だと思う。
もうちょっと頑張らないとな。
ふーん。
ま、俺には関係ないね。
と思っている人が罹患する率が高いのがこの病気の特徴らしい。
# ちなみにタイトルはFFAF
まずは何も言わずに、こちらのリンクを見て下さい。
リンク開いたら、「Click to start」を押してみて。
コレ、Thumbstacks.comというサービスで作成した、thumbstacksの使い方、の作り途中のヤツです。どういうサービスかというと見ての通り「WEB上のパワポ」。オンラインプレゼンテーションの仕組みですね。
詳しい事はthumbstacksの「presentation about us」に記載されているので、そこからちょこっと引用すると、
A presentation builder and editor, that runs on the web.WEB上で動くプレゼンテーション作成ソフト、で
A way of creating and sharing presentations that are accessible to anyone, anywhere, over the web.プレゼンテーションをWEB上で誰でも、どこからでもアクセスできて編集・共有するための方法
というものです。
» 続きを読むYahoo!360に招待してもらいました。
(1) まだコミュニティがサービスしていない。つまらん。
(2) 日記がこのblogと連動できないようだ。なので日記は更新しないだろう。
(3) 招待してくれた人しか友達がいなくてとても寂しい。
・・・・・・・・まぁ、しばらく遊んでみようと思います。
あ、招待して欲しい人は連絡下さい。
会社からネットで調べものをしていたら、面白いサービスを見つけた。
地図日記というサービスで、blogにその場所の地図を貼れたり、逆に地図日記上から自分のblogにリンクできるというもの。
あ、これはうちのすぐそばです。
googleローカルを使っているので、アレと同じ感覚で操作できて非常に心地よい。
これを使うと
(1) 特定の場所をネタにした記事に地図をつけられる -> bloggerにとってメリット、さらに記事を読んだ人も場所がわかることで写真やテキストだけの情報より嬉しいかも
(2) 地図日記で、これから訪問する場所に関する記事を探せる。例えば観光地の情報とか -> 地図日記利用者にとってメリット
(3) 2のユーザーがアクセスすることで、blogのアクセス数が増える -> bloggerにとってメリット
という利点があるのかな、と思います。エントリーに手軽に地図を張れると「ここのご飯が美味しかった!」とかができて、単純に面白いですよね。
これが今後どういう風に「ビジネス」になって行くのか、というのは・・・どうなんでしょう?(笑)ちょっと簡単には思いつきそうにありません。。
せっかく使ってみたので、毎日使っている最寄り駅、西船橋に関する小ネタを。
» 続きを読むMacとWindowsを両方使っていると、けっこうめんどくさい。。
「あれ、あのデータってどっちに保存してあるんだっけ?」
とか、
「macで受信したメールにURL書いてあったけど、そのURLをどうやってwindowsに持っていこう」
とか。
そもそもキーボードとマウス、モニタの組合せが物理的に2つあるのがよろしくない。どうせメインのマシンはMacなので、そこからwindowsを操作すりゃぁいいんじゃん。
ということでWindowsを遠隔操作するためのツール、VNCなるものをセットアップしてみた。
# よい子の皆さんは自己責任でマネしてね。
ちなみにウチの環境は
Mac: MacOSX 10.4.5
Win: Windows2000
です。
今日は久しぶりにコーディングをやった。
PHPでちょっとした物体を作っただけだけど、とても楽しかった。
やっぱ「作る」のはいいなぁ。
でも、作業中に色んなところから色んなものを差し込まれて全然集中できない。
むかつく。
あ、あとPHPなんてこの世からなくなって欲しいと心の底から思った。
以上。
大きく分けて3工程。
・理解
・分解
・再構築
何が必要で何が要らないのかを分析した上で理解し、既存のものを一旦全てバラバラにしてから、最も美しい導線を描ける形に組み替える。
2番目の作業は「破壊」だが、壊すことを躊躇してしまったら美しい再構築は望めない。
単純に右側に足すだけじゃぁダメなのだよ、ただ足すだけじゃぁ。 > mixi
あ、ちなみに上記の3工程は錬金術の工程だったりします(w
ホリエモンが逮捕されちゃいましたね。
livedoorの今後はどうなるんでしょう。気になります。
それにしてもヒルズは大騒ぎだったなぁ・・・