毛嫌いしてたけど、使ってみると恐ろしく視認性が良い。
図書館でなんとなーく借りてきた、Peter van der Marwe(ピーター・ファン=デル=マーヴェ)著の「ポピュラー音楽の基礎理論」が面白い!
amazon.co.jpでは新品の取り扱いはないみたいだけど、http://www.amazon.co.uk/では原書のペーパーバック版が買えるみたい。
(原書はオックスフォード大学出版局が出しているらしい)
著者については、訳者あとがきで
こんな本を書いてしまったピーター・ファン=デル=マーヴェって、いったいどんな人物なのか。残念ながらそれがよくわからない。と、身も蓋もない書かれようをしている上に(笑)wikipediaで検索してもたいした事がかいてなく、本当にどういう人なのかさっぱり。
http://en.wikipedia.org/wiki/Peter_van_der_Merwe
確実に言えるのは、この人はものすごく音楽が好きなんだろーなー、ということ。
» 続きを読む日産純正のカーナビはbluetoothが付いてて、iPodをbluetoothで接続できるというので試してみた。
iPod touchにbluetoothのトランスミッタを挿して、カーナビでペアリング設定。トランスミッタはamazonでmobilecast iPod Bluetooth Transmitter
ってのを買った。
↓これの進化型を模索して色々と試してた。
ギターの音にあわせてMacの画面を動かす
MacBookProの内蔵マイクはそんなに上等なものではないので、まずはアンプで鳴らした音をもうちょっとまともな方法でMacに突っ込むテスト。
むちゃくちゃ原始的w
「アンプの前にマイクを置く」
マイクは一応audio technica製(安物)。それをt.c.electronic製のオーディオインターフェース(アキバで投げ売りされていた安物)経由でMacのFireWire端子に接続。空気の振動を電気信号に変換する装置を、MacBookに搭載されているチープなものから、ちゃんとしたMusical Instrumentsに置き換えたってだけです。プラグの形状さえ合わせればMacのマイクイン端子に直結でも良いかもしれないけど、それはまだ試してない。
ただアンプの前にマイクを置くという方法だとどうしてもギターの音以外の周囲音(エアコンの音とか、猫の鳴き声)も拾ってしまう。ウチには猫いないけど。なのでギター用のマルチエフェクター(ZOOM製。これも安物)からオーディオインターフェースにライン出力したものもMacに突っ込む、っていうのもやってみた。これならギターのピックアップで拾える電気信号以外の空気の振動は一切拾わない。はず。
書いてて気付いたけど、別にMacじゃなくWindowsでも普通にできるや。
で、こっから先が分からない。 ← イマココ
» 続きを読むしかしまぁ、なんですな。カセットテープの時代はホント良かったなぁ(遠い目)。再生速度のコントロールができる装置を持ってたんで、倍速録音→通常再生にすることで速度を半分にして複雑なフレーズを聞き取ってたし。(音は当然1オクターブ下がる)
解決した。QuickTimePlayerで普通にできる!

若干遅めのスピードで再生。

ピッチも下がらん。ブラボー。この状態で♩=140くらい。
# 当然Macでもできるよん。
この機能を使えば、時間が無駄に長いだけで内容皆無なプレゼンテーションを倍速再生して半分の時間で見られるねw
カラヴァッジョはwikipediaで調べたら通称で、本名はミケランジェロ・メリージ(Michelangelo Merisi)らしい。
ジプシーの女占い師の絵を1665年にルイ14世に贈っている。
大学同期のYeussquai氏にメールで質問すれば色々教えてくれるはず。それかここにこのタイトルで書いておけば、どっかから嗅ぎ付けて何かコメントしてくれるかもしれないw
カラヴァッジョに辿り着いたのはこの辺から。書き留めておくといいことあるもんだ。
先月のハロウィンからずっと気分的にジャーマンメタルがマイブームで、「あぉぉぉ!Chroming Rose聴きてぇ!!」とか思って11月18日にamazonで探した
ら見事に絶版でしかも最高値に9,800円とかのプレミアムがついててビックリしたLouis XIV。

ふらっと立ち寄った中古CDショップで980円で売ってた(w
なんじゃ、このタイミングの良さは!と運命的なものを感じながら即買い。
このバンドが僕の歴史認識を誤認させてくれたお陰で世界史の試験で一問間違ったのをよーく覚えている。ギロチンの発明はルイ14世より後。。
それにしてもOxfordの辞書に掲載されてるギロチンの挿絵は今みてもすげー笑える。辞書の挿絵でこれ以上のものはないべ。
断首台の人w _| ̄|○
しかも解説が「machine of French origin for cutting people's head off」ってw
さぁ、みんなも声に出して読んでみよう!
「カッティン ピーポーズ ヘッド アフ!」w
アホらしー。響きがアホだ。さいてーだw
ドイツ人にしてもイギリス人にしても、隣の国の歴史認識なんてそんなもんってこと。
ま、いいや。
入手を諦めかけていたアルバムをゲットできたのでとにかく上機嫌♪ トゥットゥルートゥットゥルートゥットゥルー!⊂二二二(^ω^)二二二つ
聴きまくろう。
所用があって幕張に行かねばならなかったので、帰りに津田沼の楽器屋に行って来た。楽器屋に行った本来の目的は銅鑼。LT Vol.11に「もしかしたら本家ドラ娘さんが来るかもしれない」というタレコミがあったので、万一ドラ娘様がいらっしゃった際に肝心の銅鑼が手元に無いなんてあり得ない。。
まぁ、半分以上ネタですけどw
ま、津田沼の楽器屋にある訳ないな。お茶の水まで逝けってこった。
» 続きを読む
package Plagger::Plugin::Filter::TrackEndTimeFromTitle;
use strict;
use base qw( Plagger::Plugin );
use Encode;
use HTML::Entities;
use Plagger::Event;
sub register {
my($self, $context) = @_;
$context->register_hook($self,
'update.entry.fixup' => \&filter,);
}
sub filter {
my($self, $context, $args) = @_;
my $e = $args->{entry};
my ($title, $artist,$duration);
my $starttime = $e -> date;
my $event = $e -> event;
$title = $e->title;
$title = encode('UTF-8',$title);
#Last.FM/audioscrobbler
if($title =~ /(.*?)\s\342\200\223\s(.*?)\Z/){
$artist = decode('UTF-8',$1);
$title = decode('UTF-8',$2);
}
$duration = get_duration($self, $context, $artist, $title);
unless($duration eq '') {
my $event = Plagger::Event -> new;
$event -> dtstart($e -> date);
$event -> dtend($e -> date + DateTime::Duration->new(seconds => ($duration/1000)));
$e -> add_event($event);
}
}
sub get_duration {
my ($self,$context,$artist, $title) = @_;
my $url = URI->new('http://ws.audioscrobbler.com/2.0/');
my $file = $self->cache->path_to('track.getInfo_result.html');
$artist = encode('UTF-8', $artist) unless $context->conf->{no_decode_utf8};
$title = encode('UTF-8', $title) unless $context->conf->{no_decode_utf8};
$context->log( info => 'Getting song duration from ' . $artist . " / " . $title );
my $ua = Plagger::UserAgent->new;
$url->query_form(method => 'track.getinfo',
artist => $artist,
track => $title,
api_key => $self->conf->{api_key} || 'b25b959554ed76058ac220b7b2e0a026',);
my $res = $ua->mirror( $url->as_string => $file );
if($res->is_error) {
$context->log( error => $res->status );
return;
}
open my $fh, "<:encoding(utf-8)", $file
or return $context->log(error => "$file: $!");
my $duration;
while (<$fh>) {
if(m!(.*?) !){
$duration = $1;
$context->log(info => "duration: $duration");
last;
}
}
return $duration;
}
plugins:
- module: Subscription::Config
config:
feed:
- url: http://ws.audioscrobbler.com/1.0/user/yoozoosato/recenttracks.rss
- module: Filter::Rule
rule:
module: Fresh
mtime:
path: ./lastfm.tmp
autoupdate: 1
- module: Filter::TrackEndTimeFromTitle
config:
api_key: YOUR_API_KEY
先週の土曜日に開催されたRuby-processing勉強会のネタを使って、こんな事をやってみました。
ひかりの玉(僕は勝手に「たましいくん」と命名した)がギターの音に合わせて動いているの分かります?
普通にprocessingで同じようなことができるんでしょーけど、ruby-processing使えばサクッと動くもんが実装できるので、本来の目的である「表現」に注力できるのが最大の魅力?なのかな? processingをちゃんと使った事ないので良くわかりません。すいません。
「いやいや、それpro(以下ry」というご指摘がありましたらコメントやメールでいただけると嬉しいです。
last.fmのAPIにtrac.getInfoというのがあるので、そこにリクエストを投げるとこんな感じのレスポンスが返ってくる。
実験的にアーティスト名the police、楽曲名every breath you take
でリクエスト投げるとこんな。
楽曲の時間はdurationにミリ秒単位で格納されているので、これを取り出せばOKっすね。
今回必要なのはこのdurationだけなんだけど、色々とおもしろい情報が返ってくるので発想が膨らんでしまうなぁ。。画像とかamazonだし。
僕がパソコンで再生した曲はlast.fm経由でRSS配信しているので、こんな感じで取得できる。
楽曲の「再生開始時刻」はpubDateから取得できるから、
・楽曲情報をどっかから持ってきて
・再生開始時刻 + 楽曲の長さ で
・「再生終了時刻」が求められる
はず
もうちょっと楽ちんに、一発で「再生開始時刻」と「再生終了時刻」を出せないかなぁ。。
iTunes便利だ。5分で終わる曲がすぐ分かる。
Synchronicity IIは太鼓の人が走ってるから、Top Of The Worldあたりでいってみっかな。
買ったCDのオビに誤植があったらしく正誤表がついてたんだけど、どこをどう間違っているのか気付くのに2分近く掛かった。
気付いた人すごいなぁ & この程度の誤植でお詫び状(ぺらいちだけど)をわざわざ印刷したRoadrunner & Warnerの姿勢は見習わんといけないなー。
船橋の某楽器店に売ってたので思わず買ってしまった。
国道357号 & 国道14号ピック。判る人にしか判らんローカルネタですんません。
ちなみに週末ドライバーな僕にとっては、
・国道357号
道幅広くて快適
らら○ーとI○EAで大渋滞必至
かつ逃げ場(抜け道)が少ないのでハマるとアウト
・国道14号
狭い、道路そのものが古い
こちらもなんだかんだでいつも混雑
でも抜け道がそこそこあるので、多少ハマっても逃げ場がある
という感じで14号を走ることの方が多かったりしますが、みなさんはどうですか?
このピック、他の国道のものもあるのかなぁ。
# 全種類コンプリートすると大変なことになるんだろうけど
# 58号とかちょっと欲しい
昔作ったMTRカセット → MDを.mp3ファイルにできた。
MD → .mp3って、全部Macに付属のツールでできるんじゃぁねぇか・・・
【参考リンク】
・アップル - Pro - 技術情報 - Macでエレキギターを録音する方法、 パート 1
・AIFFファイルをWAV、もしくはMP3に変換するツールを教えてください。
・m4a ファイルを mp3 ファイルに変換する方法
変換できたことだし、windowsでも再生できたのでとりあえずアップしてみる。
Download (だいたい3.8MB)
これをBGMにしてdainojiごっこでもしてください。
# ↑の意味が判らない人はこちらの動画でもどうぞ。
ウチにはMD(Mini Disc)が大量にあるですよ。
ほら。
で、なんか心が落ち着く音楽でも探すかなと思って箱の中身を漁ってたら(まぁ、当然HR/HM中心なのは言うまでもないのですがね)こんなディスクを見つけてしまった。。
» 続きを読む閣下の最新作、自分も早速購入したであります!!
さすが閣下、素晴らしい作品であります!!!自分、感動しました!!
しかも!何とDrumsはあのMr. Bissonetteとのこと。閣下の人脈の広さには自分、ただただ平伏するしかございません!!!
しかしですねぇ、恐れながら閣下。。。いかんせん選曲が微妙に古過ぎるであります!(笑)
自分と同世代、あるいは諸先輩方にとって↓ は今でも心に残る名曲ではございますが、
今日日の若い世代の大半はこのドラマ↓を知らないであります!!(笑)
# 今の時代、学生ラグビーといえば話題の中心は麻・・(以下ry
» 続きを読むちょー久々にCanon Rockネタ。
CDショップで14トラック全てPachelbel's Canon、ってCDが目に入ったので買ってみた。
65分間、全曲ひたすらあの「パッヘルベルのカノン」。それが色々なアレンジで聞けるアルバム。いやー、これは面白い。
Pachelbel's Canonなんて有名すぎて今さらCDを買う気にはならないかもしれないけど、全てのJerry C (or funtwo, nick... whatever) followerは一回聴くべきアルバムだよ。
色んなアレンジを聞くことで改めてJerryCのアレンジのスゴさが良く判るし、何よりもロックギタリストの悲しい性、『目指せ完コピ』『やるなら完コピせねば!』という得体の知れない圧力から心をを解き放たれた感じ。
原曲の持つ優しい旋律のおかげももちろんあるけど、全てのトラックが異なる楽器・異なるアプローチでCanonを奏でてて、そこに各々の演奏者独自の解釈がちりばめられてて。
音楽って自由なものなんだ、ってのを再認識できた1枚。
それもすごく本質的な所で自由なんだなー。
いやー、感動。
» 続きを読む残り33週。来週で16週目、1/3が終了。まだ1/3おわってねーのかよ、なげー。
血液検査の結果をもらえなかったら写真はナシ。
ただでさえ気分が落ち気味な週末にTVをつけるとよけい暗くなるニュースで嫌になる。
銃乱射事件、って「またアメリカか・・・」と思ったら日本の出来事かよ!信じられねー!
今TVつけちゃダメだ。自分の好きなCD聴くか、Youtubeで好きなアーティスト名検索。これに限る。
↓ Harem Scaremの曲。
歌詞素晴らしすぎ。抜粋しとく。
when I come down, it's hard to get it straight
I gotta find me a better way
whenever the light is gone, you're not the only one
when all your faith is gone, don't let it pull you under
change comes around
sail on to higher ground
higher groundは無理でも、がんばろうという気にはなれた。
Androidがびみょーな感じなんで、こりゃ来年の2月にSDKが公開されるというiPhoneに期待、ってことで
iPod touch 16GB買って来た。だって、iPhoneは日本じゃ手に入ってもマトモにつかえねーし。
色々hackしてみます。
とりあえず使ってみての雑感、というか早速気付いてしまった不満点を列挙。
■ブラインドで操作できないのは辛い
ポケットに入れたiPod nanoを手探りで操作、ってのができなくなった。めんどい。
■Firewireが使えんようだ
Firewireは充電専用だと。なんじゃそりゃ、って感じ。退化してんじゃん。
USBはマウスとpalmのクレードルで既に2ポートとも埋まってるのに・・・。
昔はよくカセットテープ(古!)に録音して
「ここの音がずれてる」
とか
「さっきんとこ、突っ込み過ぎ」
なんていいながら練習したもんだけど、
音だけよりも動画だよ、動画!これ、最強すぎ!
自分の指の無駄な動きがよーく判る。
ただひたすら練習あるのみ。
動画を教材としてパワーアップさせる課題は
・アンプの音だけ撮りたいのに、どうしても生音が入ってしまう
アンプを爆音で鳴らせばいいのか?カメラにもう少し近づけてみようかな。
・左手だけアップで撮りたい。で指板あたりを固定で狙ってもなかなか上手くいかん。
さて、どうしたもんだか。
ちなみに生音の問題と左手アップの問題はこちらなら問題ナシ。
当然と言えば当然だけど。
壊れたエントリはこちら。
昨日メーカーの修理から上がって来ました。修理伝票がこれ。
![]()
そんなに高級機でもないのに、この内容で10,000円は取り過ぎじゃぁない? > ONKYOさん
10年間使って(酷使して)ベルトとピックアップ交換・・・・。まぁ、ギリギリ許容範囲内かな?どうなんでしょう?
元通りに接続してみたら、バッチリ再生できたよ!
これで音楽聴くためだけの理由でわざわざMacを起動しなくて済むようになったぞ、っと。
アコギの弦張り替え
↓
古い弦を外して指板など清掃
↓
トイレに行く
↓
新しい弦を張る
↓
音を出したらギターから「にゃー!」
↓
サウンドホールの中からこんな状態で猫ハケーン ||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||
↓
_| ̄|○
よかった、Ovation Celebrity
で。サウンドホール小さいから、入る事ぁねぇだろう。
あ、それ以前にウチには猫いねーや。
会社の渋谷オフィスに遊びに打ち合わせに行ったついでに、駅前のでかいTSUTAYAでCD買って来た。
キタ─wヘ(゚∀゚)√レ( ゚∀)wヘ( ゚)√レ( )wヘ( )√レ(゚ )wヘ(∀゚ )√レ(゚∀゚)√レv〜 !!
参りました。
cage9マジヤバい。El Motivo
以前の作品で既にこれだもん。
早く次回作リリースしてくれねーかな。
ついでに8月にリマスターで出てたコチラもゲット。DVD欲しかったし、CDが何故か手元になかったし。
これ、オリジナル版は1987年って、もう20年も前の作品でしたか。そうですか。。
おまけで1988年のステージを収録したライブDVDが付いてますが、JoeのギターよりもなによりもStuart Hammのベースが凄すぎ。
いやー、いい買い物した。
そして今日のどうでも良い話。
cage9が「ロック/ポップ」コーナーに並んでて、Joe Satrianiが「ハードロック/ヘビーメタル」コーナーに並んでるのはどうかと思いました。
どう考えても逆だろ。
この雰囲気が、なんかたまらなくイイんだよ。
秋だなぁ。。
Type O NegativeのOctober Rust。
毎年この時期になると思い出したようにCDラックを漁って聴いてる気がする。
今年はCDプレーヤー壊れてるからパソコンでしか聞けないのがもどかしいが。
どんな感じかはアマゾンでRealPlayer形式の試聴ができるみたいなので、コチラ
のリンクからどうぞ。
あ、最初のトラックは聴かなくていい。てか、聴いちゃダメ(笑)
このアルバムは実質3トラック目のLove You To Deathからが本番です。
iTunes Storeでは何故か最高傑作のOctober Rustが購入できないという異常事態が発生しているので、ベスト盤
でも聴いておいて下さい。
秋っぽさを感じるのにはちと物足りないですが、ベスト盤なのでまぁ間違いはないです。
にしても、なんで10月なんだろう?
この雰囲気が1ヶ月先の11月でも、1月前の9月でもしっくり来ないんだよなぁ。。
不思議だ。
ちなみに全然どうでも良いことだけど、「Type O Negative」は非常に珍しいと言われてるあの血液型(O型、Rh-)のことね。
練習中の風景を携帯で撮ってみた。
quicktimeがあれば見れると思う。macでは再生できた。
winにじゃ再生できない?知らんよ、そんなこと。
このくらいのスピードがつっかえずになんとか弾ける限界かな。
スィープと後半の早弾きはまだまだ全然ダメダメだけど。
連休中に部屋にある要らないものを一斉処分しようと思って、まずBOOK OFFに本を売りに行ったんですよ。本ってかさばるし、邪魔じゃないですか。だもんでamazonとかで購入したものの、一回読んで以来全く開いてもいないような本を中心に50冊ほど持ち込み、全部で2250円で買い取ってもらいました。50冊で2250円は安いけど、まぁ捨てるよりはいいでしょう。
ちなみに聞いたところによると、コンピュータ関連の書籍(50冊中30冊くらい)は新刊本などと比較して買い取り額が高めらしいです。
棚がスッキリしたところで、次に使ってない家電とかPC関連用品・楽器類を処分しようかと思って、HARD OFFに行ってきました。
どんなものを買い取ってくれるのかをチェックしたかったのと、売値の相場感を見たかったので。
と、これが失敗(?)の元・・・。
» 続きを読むこれだけ聴き込んだので、とりあえず曲の構成とポイントは大体覚えられたかな、と。
そういえば昔は「テープが擦り切れるまで聴く」なんて言い回しがよく使われてましたが(俺の周りだけ?)、21世紀ではなんて言ったらいいんでしょう?iPodが炎上するまで聴く、とかでいいのかな?
しかしまぁ、なんですな。カセットテープの時代はホント良かったなぁ(遠い目)。再生速度のコントロールができる装置を持ってたんで、倍速録音→通常再生にすることで速度を半分にして複雑なフレーズを聞き取ってたし。(音は当然1オクターブ下がる)
あとこのテの練習で意外と便利なのがMD。一曲を複数のトラックに切っちゃって、練習したいところだけ無限リピートすれば苦手なパートだけを死ぬまで練習できる。
.mp3でこの2つをやる方法はないんでしょうか?
だれか教えて下さい。
本日より当面の間は著しく社交性に欠けるとっても付き合いにくいヤツになっちゃうかもしれませんが、何卒ご勘弁いただきたく。
tab譜もゲット。インターネットマンセー。
tab譜(.pdf)をダウンロード
指から血が出るまでギター弾いてやる。
最近むちゃくちゃハマっているバンド、cage9。iPodの再生回数が累計400回を超えました!どんだけ聴いてんだ、俺・・・。
まぁ、試聴だけでOKだからとりあえず聴いてみて下さいって。
cage 9 : el mo tivo
↑クリックでiTunes起動
いよいよ今日から公開、ポリス インサイド・アウト。
さっそく見に行ってきます。
洋楽ロックバンドにありがちなパターンで
・「なんかすげーヤツらがいるらしい」と鳴り物入りで華々しくデビューして、新人の1枚目にしてはセールス的もそこそこ成功。世間からもそれなりに注目を浴びることになるけど、それでもまだマニアックな人達がチェックしているバンド、という存在の域を出ない
・2枚目のアルバムをリリースすると日本でもブレイク。Burrnのレビューで90点代とかとっちゃったりして「これはいける!」と思ったプロモーターがうまいことアレンジして1stの頃からのファンが待ち焦がれていた来日公演がついに実現
・んでもって2ndのツアーが終わってから1年くらいレコーディングして、ようやく3rdアルバムが完成した!日本盤はボーナストラック2曲付きのスペシャルパッケージで全世界に先駆けて先行発売!
てな感じのアーティストの3rdアルバムの出来が恐ろしく悪いのは一体どういうことなのかと。
例えばskid rowとか(おい、そこ、古いとか言うな!)。

2枚目のslave to the grindがあんなに素晴らしかったのに、3rdのsubhuman race
には思いっきり期待を削がれた感じでちょー脱力。
さすがにサウンドはBob Rockプロデュースだけあって2ndのslave to the grindよりも洗練されているし、Sebastianの歌い方も大人っぽくなったというか、表情豊かになったと思うけど、それでもなぁ・・・。
このアルバムに関しては肝心の曲が全くキャッチーじゃない上に聴いてて面白くない。全くもっての駄作。skid rowの作品じゃぁなかったら買わなかっただろうな。
3週間くらい前に友達に借りて、ここ数日聴き込んでいる一枚。
これを言ってしまえば実も蓋もないんだが、メタ○カより巧い(w
ライブ録音のくせに、スタジオ版かと思っちゃうくらい。
ただVocalはだけは本家の方が全然いいな。(どっちも名前はJamesだけど)
LaBrieはちょっと上品過ぎる・・・
新年度なのでなんとなく新しい事に挑戦してみようと思ってボサノバのCD付き楽譜を買ってみた。
別に特に理由あってボサノバにした、ってことはないんですけど。単なる思いつきです。
付属のCDを聞いてみるとホントにスタンダードな曲しか収録されてないので、ほとんどが知ってる曲。
「あ、この曲ってこんなタイトルだったんだー」みたいな。
意外とこの人の本名を知らない人が多いということを知った今日この頃。

そもそもこの人が誰だか分からない人は論外です。
本八幡にある沖縄料理店「たから」で送別会をやったってのを先日書きましたが、そこで久しぶりに三線を手にしました。
以前沖縄に住んでいた時には割と接する機会の多かった楽器ですが、さすがに関東で生活してたら沖縄の伝統楽器に触れる機会なんてないよなー。
みんなで集まっていたので「うたでも歌うか」というその場のノリで三線を渡されたものの、超久しぶりに触ったため「あれ、この弦のルートってCで良かったんだっけ?」とか「うーん、どの辺りを押さえていいのか分からんぞ」という、てんでダメダメな状態。。期待に添えず、申し訳ない。
(そもそも「ルート」とか「C」とかってギター用語を出してる時点でどうかと。。。)
しかし、時期はこれから夏!
三線の音が似合う季節が近づいて来るではないですか!
「海に三線持っていって、ビール飲みながら弾けたらいいだろうなぁ」
これはきっと女の子にモテるに違いない(動機がめちゃくちゃ不純)。
よし、三線をがんばって練習じゃ!
そのためにはまずモノを購入じゃ!
ということで色々と探してみました。
» 続きを読むってことを最近しなくなった。と思いませんか?
昔は友達にCD借りて、MDとかテープにダビングしたり、って当たり前だったのに。何故か最近はCDの貸し借りが全くと言っていいほど無いような気がしてます。と、先日同僚にCDを貸して思いました。
「うーん、なんでだろう?」
と思って自分なりに理由を考えてみると、
(1) そもそも音楽を聞く時間が無い → 間違いではないな。認めたくないけど。
(2) 可処分所得が増えたので、CDは買ってしまう。だから借りない。 → これも確かにある。だってたかが数千円じゃん。
(3) ダウンロードすりゃいいじゃん、ってのが流行ってきた。
とまぁ、そんな要因がパッと思い当たる訳です。
特に(3)の理由はデカイと思うんですよ。その証拠にDVDの貸し借りは会社の同僚含めてよくやってますから。いくら日本がブロードバンド大国とは言え、1時間以上の動画をまるごと一本落とせるだけの回線(光ファイバー)はまだまだメジャーではないですからね。データそのものはデジタルでも、メディアごと借りて来たほうが手っ取り早いし。
某月某日、某所で10代の女子(キャバクラ嬢でわない。俺より重そうだし大して可愛くはないので手は出してない。いや、華奢で可愛かったら手を出しているのかと言われると・・・ま、それは置いておいて)とカラオケの席でお話する機会があった。
で、その席の話の流れで。
「トヨタのラクティスのCMの曲、かっこいいよねー。あれ、誰の曲か知ってる? 知ってたら(次の曲に)入れてよー」
一瞬、オジサンは固まっちまったよ。。。
おい、おまえ。マジで言っているのか?
本当にあの曲を知らないのか!!!!!!!!
Suger Cultだよ!
もとい、ビートルズだよ!! 本当に知らんのか??
若いのをいいことに、つくってねーか?
A Hard Day's Nightだよ。ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!だよ!!!
本当にしらねーのかよ!ありえねーだろーよ!!
とまぁ、ジェネレー(以下略)を感じてしまった訳で。
とはいえ、俺が生まれた時にはThe Beatlesは既に解散しているわけで・・・
だからそのコを責めてもしょうがいないのかも知れんが・・・
でもThe Beatlesはタイムレスだろうよ!人類としての基本くらい押さえておこうよ!!
A Hard Day's Nightを知らないなんて、マジ、ありえねー。
ホント、最近の日本の学校教育はどうなっているんだ!!!!!
この際、平家物語も枕草子も徒然草も日本国憲法もどーでもいいよ。
「祇園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり」
なんかより、
「It's been a hard day's night
And I've been working like a dog♪」
とかを教えた方がいいんじゃねーの?
なんかさー、XBox360のCM曲とかも、知らねーで「かっこいい曲だなぁ」とか言っているやついるんだろーなー・・・とか考えると身の毛がよだつ。ぜってーストーンズなんてしらねーよ、今の10代は。
だからこそさ。
おいらと同世代のみなさん、世代を超えてでも語り続けていかないものは、きっちり一所懸命伝えようよ、本気で。
カラオケいったら、ストーンズとビートルズしか歌わねー、とか。
毎日会社でCarpentarsを大音量で聞くとかさ。
どう?
メメンとモリ@New Yorkのしょちょーから頂いたmusical baton。「チェーンメールみたい♪」とは思いましたが、出所と行く先が明確だから、チェーンメールとは違うよね。面白そうなので自分もやってみることにしました。はい。
それはそうと、がんばれ、ジェンソン・バトン。がんばれホンダ。えぇ、バトン違いですとも。
» 続きを読む前から欲しかったので、色々な事情もあり買ってしまいました、Ovationのエレアコ。衝動買いみたいなもんです。いい年なんだから、もうちょっと考えろよ < 自分。
まだあんまり弾き込んでいないけど、弾き易さはヤマハのエレアコとは比べ物にならないくらい良いです。ボディーも薄いので、持った時のバランスが最高にいい。内蔵チューナーが便利なことこの上ない。普通にエレキにもついてりゃいいのに。 < チューナー
» 続きを読むMDプレイヤーに付属していたインナーイヤーヘッドフォンが壊れてしまい、しばらく普通のヘッドホンを使っていたんですが、重いヘッドホンを持ち歩くのは嫌だったので小さいヤツが欲しいなぁ、と思っていたところ友人が「Sennheiserのイヤホンが素晴らしくよいですよ」というので買いに行ってきました。
その友達に薦められた時に音は聴かせてもらっていたのですが、特に凄いと感じたのは音量を上げても全く音が割れないこと、で音圧があるというか低音域の出が素晴らしいってのがかなり良いです。
肝心の型番とかを全く知らないままお店に行ったのですが、その友人曰く「1800円くらい」「その後継機も出てるけど、それよりはその一世代前のやつの方が音がいい」というキーワードを頼りにMX400というのを購入。450ってのがあったから、きっとその450が後継機だろう。400の方は1,780円だったからこれに違い無い、とアバウトに決めてきました。まぁ安いからいいや。
しばらくこれでMDを聞いてみましたが中々いい音です。少なくともポータブルプレイヤーに標準で付いてくるヤツよりははるかにマシ。ただし、普通にヘッドホン使った方が音は良い(当たり前)ので後は重さと荷物のかさばり具合との兼ね合いかな、と。このクオリティで1800円なら全然安いです。通勤電車で音楽を聴いているような人は買ってみては?
追悼という訳ではないですが、ここ2,3日ずっとパンテラを聞いてます。
聴けば聴くほど悲しくなってくるなぁ。
一度でいいから生で見てみたかった・・・
Dimebag Darrell(ex.PANTERA)が亡くなってしまいました。残念。。
演奏中に銃を持った観客が乱入してきて撃たれたとのこと。(ソース)
Darrellにしか出せない、あの独特の音がもう聞けなくなるのかと思うと
アメリカの銃社会に強い憤りを覚えずにはいられない。本当に残念な出来事だ。。
ご冥福をお祈りします。
yahooニュースより。
イラクのファルージャで戦闘中の米兵が、軍用車などから「メタリカ」や 「AC/DC」といったヘヴィ・メタル・バンドの楽曲を大音響で鳴らし、 イラク兵に精神的な苦痛を与えるという心理作戦を展開している
おいおい・・・ メタリカで攻撃ですか?マジですか?
そんな攻撃なら受けてみたいぞ。
もちろん生で。(w
メタリカよりもiron maidenとかの方が戦争っぽい唄があるからGoodな気がしますがね。
aces highとか、the trooperとか。。。
そういう問題じゃないか。
にしてもこういうふざけてるんだか真剣なんだか分からないことを
アメリカ人ってよくやるよねー。
映画ででてくるような軍の会議みたいので、真面目な顔して
「メタリカといえばcreeping deathだろ!」
「一曲目はBack in backでいこう」
とか言いながら選曲してたりして。
数年ぶり(だと思う・・)にスタジオに行ってきました。
あまりに久しぶりすぎて、耳がぽわーんと。。
それに2時間ギターもって立ってると辛いね。齢を感じました…
あと、なにげに以前よりもギターが若干前に出ている気が。
なんか前はもっと身体よりにボディがあったはず。
それって腹が出てきたってこと?いや、きっとベルトのバックルが…
うーむ、やばいぞ、やばい。。
まぁ、ライブやろーとか、CD作ろうとか具体的な目標もなく、
ただ楽しもうというコンセプトで練習しているので、
とっても気楽。
やっぱ音楽は楽しみながらやらないと、と思った週末でした。
てか、更新サボりすぎ < 自分
ひさしぶりに昔のバンドメンバーで集まって、
再結成しようという話になりました。
(というか遊びでスタジオ入るだけですが。多分)
でもって、なんかコピーしようよ、ということで
CDを作ったんだけど、昔は全部カセットテーブでやってたんだなー
と、無意味になつかしく思ってしまいました。
